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ケンダマジック発売されたようですね。
定価は1,890円と高いですが、
場所によっては1,300円前後で買えるようです。

また、ケンダマジックのCMについてのお問合せを頂きますが、
テレビ東京の「おはスタ」、「おはコロシアム」の枠で流れているようです。
ヤッターマンの枠では5月5日の一時間スペシャルで流れる予定です。
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らんま先生宅にパフォーマー友だちと集まりました。

練習もするつもりが雨が降っていたため、
結局は早い時間から飲んでいました。

今回集まった友だちはらんま先生以外は年下ばかりでした。
才能溢れる子ばかりで話していて感心ばかりしていました。
中にはテレビ番組の「情熱大陸」の製作者の方から
声を掛けられたがその時は自分の芸に迷っていたために、
出演は断ったという子もいました。

誰の真似をするわけでもなく自分の信念を貫くパフォーマーは、
年齢関係なく尊敬できます。
周りにそういう人がいて私は幸せであるとともに、
そういうみんなと成長していきたいです。
病院の開院記念日イベントにお招き頂きました。

ショーは主に80〜100歳の方々を対象に行いました。
いつもは笑いのある「3つ玉もしかめ」や「しゃちほこ」ですが、
今日はびっくりするくらいシーンとしていてへこみました。

病院の方曰く、「外には感情を出しませんが、
本当は楽しんでいるので気にしないでくださいね」とのことでしたが。。
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岡山県新見市のサンパークでのショーでした。

岡山から特急で1時間、
電車の中から山や川、滝など心安らぐ風景を楽しみました。

サンパークでは毎週日曜日に
イベントが行われるとのことでしたが、
お客さんの人数は毎回十数人程度とのことでした。
私のショーもマックス時で30人くらいでしたが、
その中に私の友人である縄跳びパフォーマーnasaさんの
ご両親が見に来て下さっていました。

ショー終了後に声を掛けて下さったので、
「勇佑(nasaさんの本名)くんも縄跳び頑張っていますよ!!」とアピールしたつもりが、
「仕事を頑張って欲しいですね」と苦笑いで返されてしまいました。
そうそう、nasaさんの本業はエンジニアなんです。
完全にアピールポイント間違えました。。

さて、画像はnasaさんのご両親からお土産で頂いた新見産の千屋牛です。
家に戻ってから早速頂きましたが…こんなにも美味しいお肉があるんですね。
焼肉屋に入ってどんな肉を食べても違いが分からず
「肉おいしいですね」と言ってしまう私ですが、
さすがにここまで美味しいと違いは明らかでした。
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メーデーフェスタにお世話になっている方が
二人のお子さんと一緒に見に来てくれましたので、
イベント終了後お茶をしました。

数年前に仕事から始まったご縁ですが、
今ではプライベートでもお付き合いさせて頂いております。
長男は保育園の年長ですが、
家では私の真似をしてけん玉でも遊んでいるとのことです。
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たまたま近くにミニステージがあったので、
その様子を再現してもらいました。
ちょっと照れた感じも最高です。
次男は残念ながら画像には登場していませんが、
二人ともめちゃめちゃかわいいです。

いつか私にもこんなかわいい子どもができたら、
親バカになってしまいそうです。



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刈谷市産業振興センターで行われた「メーデーフェスタ」に出演しました。
500人くらいの観客席が用意されたホールの広さに驚きましたが、
お客さんはその半分弱でした。

3ヶ月ぶりの和音和技ショー、
私は不安がありましたが、
相方の武美さんは何を言っても「大丈夫でしょう」と
何も考えていないようでした。
むしろ、控え室ではどう笑いを取るかばかり考えているようでした
(本番では照れがあるのか、結局真面目にやるのですが…)。

不安はあったものの、
ショーでは技や構成の失敗はありませんでした。
強いて言えば、「けん弾き」と呼んでいる演目でいたい雰囲気になってしまったので、
次回からはなくなりそうです。。

和音和技の後には物まねのホリさんのショーが行われていましたが、
ショー中に何度も腕時計を見る仕草をしていた感じからすると、
30分のショーは少々やりにくかったのではないかと思います。
物まねは短い時間で勝負するテレビ向けなのでしょうね。
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明日の仕事のために愛知県刈谷市に前のりしました。

和音和技の仕事だったため、
相方の津軽三味線奏者・廣原武美さんとご一緒でした。
東京駅で見事に待ち合わせに失敗し、予定よりも40分遅れての出発。
21時過ぎに刈谷に着いてイベント会社の方と3人で飲みに行きました。
武美さんが誕生日とのことでしたが、普通に居酒屋でワイワイやりました。

0時をまわってからも武美さんとはホテルで飲みました。
コンビニケーキで武美さんはご満悦でした。
しかし、そのケーキのほとんどは私が食べました。
二人で絶好調過ぎて、開始5分程度でホテルの方が部屋に来て
「うるさいです」と注意されてしまいました。
そこからはテンション落ちましたが、その分熱いトークができました。

印象的だったのは武美さんが「(うちらのように)フリーでやっているのは、
事務所に所属している人から見ればバイトと一緒だよ」
と言っていたことです。

「プロ」って何でしょうね。
技がすごいことでしょうか。人に感動を与えることでしょうか。
お金を稼ぐことでしょうか。テレビに出ることでしょうか。

一生答えを探し続けても、答えが見つかる気がしません。
けん玉仲間の子と地元で一緒に練習をしました。

技術的に負けることよりも、
気持ち的に負けるほうが悔しさがありました。
たとえけん玉を職業にしようとも、
けん玉に対する純粋な気持ちはいつまでも忘れたくないです。
けん玉仲間との交流はそういう意味でも私にとって大事なことです。

その子にはそのまま私のけん玉クラブにも来てもらいましたが、
クラブの子どもたちは大興奮していました。
私が「○○くん」と呼んでいたのを聞いて、
子どもたちも「○○くん」と呼んでいたのが可笑しかったです。
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舞浜のシェラトンホテル20周年記念パーティーでのショーでした。

大きな宴会場にステージがいくつか用意され、
そこで音楽演奏、フレアバーテン、紙きり、
そしてけん玉ショーが行われました。
それぞれがかぶっている時間がある上に、
ステージ以外でも会場内を練り歩くミュージシャン、
マジシャン、クラウンがいてまさにバトルロワイアルでした。

しかし、ショーはどれもいまひとつ盛り上がっていませんでした。
もちろん私のけん玉ショーも例外ではありませんでした。
出席者の方は名刺交換や挨拶などでステージのショーを
ゆっくり楽しむような感じではありませんでした。
また、スクリーンが用意されていたので、
遠くからでも観ることができ、
実際に近くで観てくださる方は極わずかでした。

ともあれ、滅多に経験できない程の大きな規模のパーティーで、
個人的には刺激的な一日でした。
世田谷区のデイサービス「ゆうゆう」にお招き頂きました。
ほぼ毎年お招き頂いており、今回で5回目くらいだったと思います。
利用者やスタッフの8割の方は私のショーを以前にもご覧になっています。

「ゆうゆう」は代表のご自宅でデイサービスが行われていますので、
家の中でのショーとなります。
毎年床や周りのものをけん玉で傷つけないかヒヤヒヤしますが、
今年は部屋の空間が非常に広く感じられゆとりあるショーができました。
狭い所でのショーはもちろん、様々な場所での経験を活かせたのではないかと思います。

利用者の方の中には数時間前にあった出来事も、
忘れてしまう方もいらっしゃるとのこと。
ですから、私が帰る頃には「あの人は何をしに来た人だろう」と
思っていた方もいるのではないでしょうか。
それでも、けん玉ショーで皆さんが笑顔だった瞬間が
あったのでそれだけで十分です。
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