八王子市のホテルで行われたモーニングセミナーで
ショーと講話をさせて頂きました。

開始時間は朝の6時半から。
この時間に何人集まるのだろうと少々不安でしたが、
50人ちょっと集まりました。

ショーは時間の割には体もよく動き、
いつも以上の力を発揮できたのではと思います。
講話では「忍耐力、集中力をいかにして自分のものにしたか」、
「頑張れるパワーの源とは何か」と予めテーマを
決めてくださっていたのでそれに沿って話しました。

忍耐力、集中力に関してはもしかめを例にあげて話しました。
途中「もしかめを7時間35分続けることは例えるなら…」と
全く考えてもいなかった話をしてしまいました。
もしかめのきつさを例えようとしたのですが見事に思い浮かばず、
とっさに僕の師匠がインタビューでよく言っていた
「新幹線で東京−大阪間を往復するくらい」と
時間の例えでごまかしました。

もしかめのきつさを他の分野のもので例えるならば何が良いのでしょうか。。
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